雪の日に実感!雪国にうれしい家の仕様とは?
こんにちは^^
MOCLAS阪口です。
福井はたくさんの雪が降りましたが、どうお過ごしでしたか?
MOCLASがある越前市では約50cmほど積もりました。毎日雪かきで筋肉痛です…(笑)
この雪で改めて感じたのが、「雪国の暮らしって、お家の“仕様や工夫”が本当に大事!」ということ。
今私はワンルームの賃貸に住んでいるのですが、雪の日は特に玄関がバタバタしがちで…。
濡れたコートや手袋、びちゃびちゃの靴、置き場のない雪かき道具…。
つい“とりあえず”になってしまうこともあります💦
だからこそ、お客様のお家に伺うと「これいいなぁ…!」と感じるポイントがたくさんあります。
今回は、私が羨ましいと思った 雪国にうれしい“お家の仕様・工夫”を4つ ご紹介します!!!
雪に慣れている方からすると当たり前かもしれませんが、毎日の小さなストレスを減らしてくれる工夫ばかりです◎
①玄関が広い
これが一番実感しているところで、雪がついた服や荷物をその場で拭ける広さが本当に羨ましいです😭

②玄関にハンガーパイプ
濡れた上着を家の中に持ち込まず、玄関にかけておけるのは、掃除の手間を無くしてくれそう🥺

③外物置
ワンシーズンしか活躍しないのに、かさばる雪かき道具を置けるスペースが外にあるのは理想😣

④カーポート
毎朝の雪下ろしの負担が減り、冬の朝がぐっとラクに💪🏻

いかがでしたか?
雪国の暮らしは、ほんの少しの仕様や工夫で毎日のストレスがぐっと減るなぁと、改めて感じました。
今回ご紹介した内容以外にも、「ここはこうしたい」「こういう仕様があったら助かるかも」など、人によって感じるポイントはさまざまだと思います。
MOCLASでは、暮らしを丁寧に想像しながら、お客様に合ったご提案を大切にしています。
これからも「愛家(まないえ)」の気持ちで、まるで自分の家を建てるように、一つひとつ丁寧にご提案していきます^^